青空マーケット特集1
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屋台の少年

 

汗だくになりながら、串ものを焼く少年。ここの焼き豆腐は絶品。(2001年、東莞)
   

鶏もも焼き

 

大きいのは一串4元(2001年現在)。(東莞)
   
お茶売り  
少数民族の服を着てお茶の葉を売るおばさんたち。(2001年、東莞)
   
生蟹売り<1>  
深セン駅前周辺には生蟹を売っている場所がいっぱい。(2001年、深セン)
   
クルミ・干ブドウ売り  
(2001年、深セン)
   
書画売り  
木陰で書画を売るおじさん。(2001年、深せん)
   
生蟹売り<2>  
深センの生蟹売り(2001年、深セン)
   
シャンプー計り売り  
シャンプーの量り売り。様々なブランドのものが売られているが本物なのか?(2001年、東莞)
   
肉まん売り  
ほかほかの肉まん、醤油味のゆで卵、揚げパン等が1個10円弱で売られている。(2001年現在)(東莞)

これまで中国で見たのは、肉まん、あんまん、野菜まん、肉とあんが両方とも入ったもの、シイタケまん、ナスまん。個人的な感想としては、有名店より、裏道にあるような露店に美味しい肉まんが多い気がする。もっとも、露店の肉まんが全て美味しいわけではない。特に、深センのような出稼ぎ族の街に出ているような露店には衛生度に問題があるところが多いと思われる。(2005年11月現在)
   
時計修理屋  
中国の時計はよく壊れるからか、街のあちこちに時計の修理屋さんがある。(2001年、東莞)

追記(2007年12月、深セン特別区外):こうした机ひとつで営業する時計の修理屋さんは路上だけでなく、デパート内に店を出していることもある。